なぜIBAが高金利かというと、アゼルバイジャン共和国自体が、現在高度経済成長期に入っているためなのです。
定期預金だから当然、お預入れ時の利率が19%(確定利回り)なら、満期日まで約定利率として適用されます。
¥1,000,000(お預け入れ)→¥2,380,000
(5年複利満期時)実質年利19%
¥3,000,000(お預け入れ)→¥7,159,000
(5年複利満期時)実質年利19%
5年複利は満期時一括受取
¥3,000,000(お預け入れ)→毎月¥38,000×60回
計¥2,280,000
(5年単利、毎月利払い) 実質年利15.2%
+¥3,000,000(満期時元金)
※上記は円換算していますが、実際の預け入れは米ドルになります。
(お預入と満期時に為替の変動がなかったと仮定した場合)
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日本の金融法が改正され、個人が自由に海外の銀行で資産の運用をすることができるようになりました。しかし実際のところ渡航、手法、手続き、言語等、自力ではなかなか海外銀行での運用は難しいのが現状です。
今回ご紹介の銀行ザ・インターナショナル・バンク・オブ・アゼルバイジャン(以下IBA)はアゼルバイジャン共和国の金融資産の50%以上を預かり、また、アゼルバイジャン政府が銀行株式の52%を保有する国際銀行です。
この案内書はIBAの高金利な外貨預金の口座開設から満時受取りまでの方法を解りやすくガイドします。弊社は現地との確かなネットワークがありますのでその他、色々な情報提供が可能です。

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